2009年08月07日(金)更新
来週は今年も信州まで新盆の供養に
四十九日が過ぎてから初めて迎える、お盆の事を新盆といい、その家に出向いて
飲食する事で故人を供養するというのが新盆の意味だそうです。
特に私の生まれた信州の伊那地区は、最近はかなり改善されてきましたがそれでも
新盆の家は大変です。
ベローズ案内人>>>信州のお盆
盆の精霊を迎える行事「六道参り」
田舎の義理は、遠い大阪に住んでいても、親がお世話になったところだけは、私が
しなくてはいけません、長男は大変ですよ。
このところ毎年、何軒も新盆で駈けずり回ってましたが、今年は1軒だけですみます。
お盆に信州に帰ってしまうので、明日は先代の墓掃除とお参りをしてきます。
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「ありがとうございます。」-コメント
伊藤さん、おはようございます。
お父さんは岐阜でしたか。
岐阜でしたら、いろいろと長野と似ていますね。
暑さはしのげますが、行きかえりの
高速道路の渋滞が心配です。
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「ごゆっくりできるといいですね。」-コメント
高嶋さん、こんにちは!
私の父の田舎は岐阜の山奥なので
こうした行事は、とても派手で大変です。
接待する方も受けるほうも。(笑)
少しはゆっくりできるといいですね。
投稿者:伊藤@精密部品加工屋 2009年08月08日15時49分