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2012年02月16日(木)更新

「大阪の元気!ものづくり企業」 英文ダイジェスト版に紹介されました!

大阪府商工労働部商工振興室が知事のトップセールスや海外プロモーションデスクでの営業用ツールとして「大阪の元気!ものづくり企業」英文ダイジェスト版を発行しました。

英文ダイジェスト版は、大阪のものづくり力を国内外にPRするため、大阪のものづくり看板企業150社の製品や技術などを紹介しています。

三元ラセン管工業も大阪のものづくり看板企業150社(Osaka regional leading 150companies)の中の1社として紹介されています。























三元ラセン管工業もThin metal bellows(薄肉の金属製ベローズ)と紹介されています。































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ビジネスマッチングブログ BMB
大阪市きらめき企業会



berozurabo   

annaininbana   

















 

2011年06月27日(月)更新

インドネシアの旅 その5 スラバヤの町



インドネシアの旅の最終回はジャカルタの街は先にアップしているのでスラバヤの町の写真をアップいたします。
交流会、商談会、企業訪問と予定が詰まっていて町を見て歩いていない為バスの中からの写真と朝早くにホテルの周りを撮ってきた写真です。

朝6時で町はまだ静かです。スバラヤ マジャパヒトホテルのすぐ近くにあるSOGO百貨店



























赤色のパトカーがホテルの近くで警備していました。


























イバスの中からの写真ですがンドネシアではあちこちの露店で飲み物や食事をしています。


























幹線道路をバスで移動だったので市場や商店街などを見学できませんでしたが、まだまだこんな民家も沢山あります。


























ジャカルタもスラバヤも町にゴミや塵が落ちていないのは、このように朝早くまだ誰も起きていない時間に清掃をしているからなんですね。




























































































 


























































ジャカルタの食事、毎日ごはんが食べられました、日本で食べるとおいしくないと思いますが、こちらの料理と一緒に食べると予想に反して美味しいです。
スラバヤでは油で揚げた魚料理が多いですね。








































2011年06月25日(土)更新

インドネシアの旅 その4

宿泊先で商談会会場でもある東ジャワ州スラバヤのマジャパヒト・ホテル ここは1910年に建てられたヤマトホテルで、今はマジャパヒト・ホテルと名前がかわっています。









































マジャパヒトホテルの中庭








































現地企業との商談会                                通訳をして頂いたEirene Putriさんと



























午後からの現地企業訪問は自動車用、各種産業用ガスケットを製造している『PT.NRZ PRIMA GASKET』社とインドネシア最大のガラス加工会社『PT.MULTIARTHAMAS GLASS INDUSTRI』社の2社を訪問、ここでも2社とも撮影は禁止でした。
2社とも安い賃金で自動化の生産ラインで大量産品の生産をしており、これを見ると日本のものづくりが勝負出来ないのは当たり前、少量・多品種が我々の生きる道だと改めて感じました。


大阪庁ブログ なんでござる 商工労働部の記事 >>>>>>
























2011年06月22日(水)更新

インドネシアの旅 その3 企業訪問

16日は住友商事が開発・運営している工業団地 EJIP工業団地の視察とEJIPの概要説明を受けました。

最初は日本企業セイコーエプソングループの「PT.INDONESIA EPSON INDUSTRY」プレゼントと工場案内を小口社長自らして頂き、工場内の撮影もOKと言うことで沢山撮影させていただきました、小さな画像ですがその一部を紹介します。

1995年から操業しており従業員数6000名でプリンターなどの生産をしており部品のインドネシアでの調達率は70%で部品在庫も2時間分と言うことでした。

インドネシアでは90%近くがイスラム教徒と言うことで昼、夕方にお祈りをする人のために、どこでも工場内にモスクを作ってありますがすべての従業員がお祈りをするわけではないそうです。

二つ目の現地企業訪問は1984年に設立された「PT. MECOINDO」という計測機器製造会社で、従業員数1000人をこえ全世界に電気水、ガスの計測器を製造販売していると言うことでしたが、日本には輸出していないと言うことでした。この会社は残念ですが全て撮影が禁止でした。

工業団地の視察を終え次の商談会が行われる東ジャワ州スバラヤにジャカルタ空港からスバラヤ空港(ジュアンダ国際空港)に移動
スラバヤの宿泊先は100年の歴史がある スラバヤ マジャパヒトホテル ここに到着したのが22時を過ぎていました。
インドネシアは東西に5000キロもあり移動は飛行機です。























































ジャカルタ市内




















EJIP工業団地内の風景





















スバラヤに向かう為ジャカルタ空港国内線の待合室で、木では作っていないがインドネシアの雰囲気がある待合室です。





















スバラヤ空港の入り口


































2011年06月21日(火)更新

インドネシアの旅 その2

15日インドネシア訪問第一日目はインドネシア投資調整庁JETROジャカルタに訪問、GDP6%の成長を続け2020年度には現在の4倍になると予想されているインドネシアの現状などを聞いてきました。

昼からはホテル インドネシア・ケビンスキ・ジャカルタにて橋下知事の現地プレス向け記者会見に同席させていただき、その後大阪プロモーションセミナーに出席しました。
新聞に掲載された写真には橋下知事の斜め後ろで隠れてしまい残念ながら写っていませんでした。

インドネシア工業副大臣の挨拶、橋下大阪府知事、大阪商工会議所理事の上月国際部部長による大阪プロモーションが行なわれその後現地企業との商談会が行なわれました。

終了後は、大阪・アジア地域プロモーション事業推進協議会主催による交流レセプションが商談会場で行なわれ、長年インドネシアでアドバイザーをしている方たちから情報を沢山頂くことが出来ました。


ジャカルタ・インターコンチネンタルホテル周辺の高層ビル





















朝夕の時間はジャカルタではあちこちで車の大渋滞です。





















真ん中に銅像と噴水があるジャカルタ中心地の大きなロータリー 





















道路や分離帯が良く管理されていて、ゴミや埃がなく驚くほどの綺麗さには、ゴミが散らばっている大阪が恥ずかしいくらいです。



















































































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