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2025年09月25日(木)更新

「富める者だけの資本主義に反旗を翻す」を頂きました。

ものづくり医療コンソーシアムの事務局から原丈人先生の著書「富める者だけの資本主義に反旗を翻す」が送られてきました。

まだ1ページも読んでいませんが、原丈人さんは1952年大阪府生まれで、内閣府参与や法務省危機管理会社法制会議議長などを歴任。「健康で教育を受けた豊かな中間層で溢れる世界をつくるのが自分の仕事だ。」と世界を舞台に活動する経営者です。



 

















厚労省 三元ラセン管工業
未来への挑戦メッセージ
NCネットワーク

2023年10月31日(火)更新

話題の新刊書、人を導く最強の教え『易経』を頂きました。

9月10日に初版発行して、1か月後にはもう第2刷発行のという易経研究家の小椋浩一氏の人を導く最強の教え『易経』と、鈴木純二氏の9月20日初版発行の中小企業のための『会社を正しくデジタル化する方法』の話題の新刊書2冊を頂きました。













三千年の時を超えて語り継がれる「変化の書」天才は避けられないが人災は避けられる、という考え方で64パターンの状況変化を想定し最適な対応が書かれています。
予測不能な時代と言われている今リーダーにはは決断が求められます、待ったなしの場面で最悪の事態を避けるために頼れる内容だと思うので、早く読み終えてリーダーたちに読んでもらおうと思います。

読み終えたらまた感想を書かせていただきます。



BMBビジネスマッチングブログ


 

2022年06月28日(火)更新

新幹線の棚に土産を忘れてしまうほど夢中になる本「こうして社員は、やる気を失っていく」

2年4ヶ月ぶりの東京に出張、せっかくの2時間半なので、5月初めに初版なのにもう第3刷と、超話題の「こうして社員は、やる気を失っていく」を新幹線の往復の時間に読んでみました。
あまり夢中で読んでいて、妻や孫にと買った「東京バナナ」を新幹線の棚に置き忘れてしまいました。


 7月1日に、20歳の女の子が溶接希望で製造現場に入ってきます。
 そこで町工場で溶接をしたいというモチベーションを下げさせないで、長く「働きがい」を持って働き続けて欲しいと思い、そのためにも、この本を読んでみようと思いました。


 この本の著者は、リクルートで組織人事コンサルタントとして数多くの企業の組織改革に携わり、ファーストリテイリングでは執行役員、ソフトバンクでは福岡ソフトバンクホークスの立ち上げを行った、㈱モチベーションジャパン代表取締役の松岡保昌氏の書です。





第1章から第4章まであり、第1章では「やる気」について5例が、第2章では、上司のありがちな10の問題とその改善策が、第3章では、組織が疲弊していく15の問題点と改善策が書かれており、改めて意識しておきたいことがいくつもあり、この章が私には一番勉強になりました。
第4章では、前例の問題点を改善することで社員が変わり、会社も変わっていくことが書かれています。

この本の中で何度となく書かれているのは「モチベーションを高めるためにやるべきは、まずモチベーションを下げない」これだそうです。

是非皆さんも読んでみてください。”あるある”が沢山あり参考になると思います。





2020年09月24日(木)更新

グリーゼの福田様から、ご恵贈いただきました

株式会社グリーゼの取締役福田多美子さんが2014年に「SEOに効く! WEbサイトの文章作成術」を出版し、その本の中でブログ活用によるBtoB製造業のネット受注事例として4ページにわたって三元ラセン管工業を紹介していただいたご縁から出版するたびに新刊書を送ってきてくれます。














今回も、「1時間でわかるWebライティング」に続く5冊目の本、9月30日発行の世界一やさしいWebライティングの教科書1年生ご恵贈いただきました

 
 
















Webライターとして上を目指す方はもちろんですが、コロナの影響で働き方が在宅ワークになった方が増えているかと思われますが、そんな方にお勧めしたい最適な教科書かと思います。
私もビジネスメールの書き方などメール活用術が書かれているので勉強させて頂こうと思っています。





    






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2020年09月22日(火)更新

榧(カヤ)の木の実を頂きました。

  彼岸の中日なので、朝一番にお参りに行くと、碁盤や将棋盤や仏像などに使われる高級建築材のイチイ科の榧(カヤ)の木の実を頂きました。

 なかなか手に入らない珍しいものなので、鉢に蒔いて育ててみようと思います。


 この
カヤの実には、百夜通い(ももよがよい)という話があります。
 小野小町が深草少将に、「百夜訪ねて来てくれたなら、お心に従いましょう」と条件をだすと、深草少将は毎夜、5キロほど離れた小野小町の元に通い続け、少将は訪ねた証しとして、小町の屋敷の門口にカヤの実を1粒ずつ置いていたが、百夜目大雪に見舞われて、寒さと疲労で力尽き、100粒目の実を握り締めたまま事切れてたそうです。







妻が体調を崩したので敬老の日に来るというのを断っていたので、お参りから帰ってくると、1日遅れになってしまいましたと言って孫たちがお手紙とプレゼントを持ってやってきました。
嬉しいですね。

今年はコロナで田舎に帰ることが出来なかったのが残念だったみたいで、4年生の孫が、コロナが収まったら長野県に行こうねと書いてありました。



















 





    






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