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信州に帰って困るのはゴミの処分

投稿日時:2015/07/22(水) 06:55rss

行楽地に遊びに行ったときでも、自分の田舎の家に行ったときでも同じことですが自分たちで出したゴミの処分が一番大変です。

特に私の田舎の伊那市は環境保全条例が施行されていて、ごみの分別や資源化など大阪よりも細かく決められています、昔だったら燃えるごみなど自分の家で燃やしたり、生ごみなども自分の家の畑や田んぼで処分していたんですが、それも今はできません。

当たり前のことですが、私のように大阪の住民で年に何回かしか田舎の家に帰らない者にとっては、田舎に帰った数日の間に出たごみは全て大阪に持って帰らなくてはいけません。

しかしありがたいことに我が家の場合は義兄が生ごみなどを処分してくれるので、持って帰るのはプラや燃えるゴミだけなので助かりますが田舎の空き家などを別荘にしていて年に数回しか帰らない方は大変だと思います。



















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